父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

「神の姿」を書き現していく世界「初」の文章です。NO.1を目指してるので、応援よろしくお願いします。

宇宙は「巨大な教科書」

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

質問者「~について説明してください」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「では、別の話で、何故~は~なんでしょうか?」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「え~と(汗)、じゃあ、~については分かるでしょうか?」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「……」

神に関することになると、科学者は、こんなことばかり言い始める。
そりゃ、そうだ、「人間の5感で捕らえられない世界をどうやって説明すりゃいいんだ」って話なのだ。
神が人間に与えた5感以上の感覚を付与しない限り、未来永劫、人間が自力で解明できる日はやって来ない。
今までの科学者たちの功績は、薄氷の上で成り立っている。
遺伝子などを、神が「わざと人間の目で確認できる形で残してくれた」からこそ、科学的に解明できたにすぎず、もし、神がヒントを与えなければ、科学者はペラッペラな存在となり「科学的に解明できていません」「科学的に解明できていません」「科学的に解明できていません」と連呼するだけの木偶の坊へと成り下がる。
科学者が「何を科学的根拠としているのか」を考えてみれば、科学者は「神に踊らされているだけにすぎない存在」だと分かってくる。

科学者「地中を詳しく調べてみたら発見できたんです」
(神が埋めておいた作品を掘り起こしただけ)
科学者「顕微鏡で拡大してみたら、なんと、こんなことを発見できたんですよ」
(神が創った作品をじっくり見ただけ)
科学者「大発見だ!遺伝子を調べたらビックリ仰天な事実が分かったぞ」
(神が書いたメモ帳を読んだだけ)

う~ん、人類のために誠実に頑張っている科学者に対してちょっと失礼な書き方になってしまうかもしれないけど、どれもこれも科学者たちが根拠としてるのは、神が「あらかじめ教育用に用意しておいたものばかり」で、例えるなら、科学者たちは、真剣な顔をして「“千と千尋の神隠し”を調べたら“人間は息を止めて橋を渡らないと化け物たちに見つかってしまう”という事実が判明したぞ!」と大声で言っているだけの存在なのだ。
神が創った作品の品評会をするために映画評論家(神評論家)が集まってワイワイガヤガヤと盛り上がって話している感じで、1つの例え話をするなら、神が化学方程式を人間に学ばせるためにサンプル的に用意しておいてくれた「水」というアート作品に魅せられた科学者が、「水素と酸素で水が作れる」ということを発見して、それを、周りの人々に自慢顔で言い聞かせているだけの話なのだ。
もちろん、神は、自分で作った化学方程式なのだから全ての組み合わせを完璧に掌握している存在で、人間は、その一部分をちょっと知っただけの初級者的な存在だ。
化学方程式に限らず全ての分野において、人間は、上級者である神から教わる立場なのだ。
宇宙は「巨大な教科書」。
例えるなら、今、あなたが勉強している教科書(宇宙)は中学生(人間)用の教科書で、高校生(神人)となったら高校生用の教科書が与えられることになる。
神が作りし教科書は、映像信号や音声信号などの様々な信号が飛び交っていて、人間の5感では受信できない信号も飛び交っている。
その「人間には受信できない信号」を受信できるようになると、人間が暗闇でタイマツを燃やしているように、神が暗闇で恒星を燃やしている所作が見えてくるようになる。
恒星は、自然に、勝手に、燃えている訳ではない。
神が、燃料を用意して、火をつけて、燃やし続けているのだ。
神に最も近い存在である大学生(天使)ともなれば、かなり高次元な教科書が与えられているから、もう、ほとんど、その仕組みを理解できるようになっているはずだし、神の存在を身近に感じて生きられるようになっているはずだ。
そして、あなたが神となれば、宇宙内の全ての構造を熟知した存在へとなれるのだ。

 

 

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