父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

メイン【6周目】

決定権は神にある

人間が切望している「長生きしたい」「ずっと若い頃の体力のままでいたい」という願望を叶えることは、難しいことじゃない。 むしろ、自分の体に寿命を設けて老いさせていくことの方がシステム的に難しいことなのであって、あえて、わざわざ、難しいことの方…

人生は神が創設した学校

覚醒者の1部で 「人間の脳の奥底であり、いわゆる、深層心理、潜在意識、無意識と呼ばれている部分では、みんな、つながっている」という「真理」まで辿り着いている人がいるけど、 あとは、その、つながっている先の集合場所は「神の脳」であり、 その脳の…

神から人間への伝達手段(シンクロ)

「いいアイデアが思いついた、これは絶対書かねば」と思って書いている。 そう、書いている本人ですら「神によって書かされた」ということに気付いてすらいないのです。 神は、全く違和感を与えることなく、息をするごとく、ごくごく自然な流れで人間にアイ…

神は「偉大なる先生」

神は、原子を作ることにしました。 「そうだな、番号付けしておいた方が、後々、分別しやすくて便利かな」と陽子の数で番号付けすることにしました。 最初に作った水素には1個の陽子を入れておき、2番目に作ったヘリウムには2個の陽子を入れておき、作る…

人間は神から多大な恩恵を受けている

1つの宇宙を服(体)として所有している神が、人間の住む地球に生まれ出ることはなく、人間の感覚を味わいたい時は、服(体)を重ね着する要領で「体の一部」を人間の感覚を味わえるように変更して味わい、人間に「神の言葉」を伝える時は、人間用の波長に合わ…

神世界の科学力が宇宙を形成している

神は、重力が欲しくなった。 だから、重力を作った。 神は、地面が欲しくなった。 だから、地球を作った。 「人間の目」では確認できないけど「神の目」では確認できている「重力発生装置」と「素材発生装置」というのが存在している。 イメージとしては、 …

全ては神の設計図通りに進行している

トンボは空中で止まるような飛び方が可能で、 チョウチョはヒラヒラと不規則な飛行経路で舞うように飛んで、 それぞれ飛行形態が違う、「人間が空を飛ぶ乗り物を作る時にとても参考になる」飛行テクニックを、人間の目の前で、披露してくれている。 鳥なんか…

恐竜は神の脳内に今も存在している

「神が恐竜の体をデザインした」という事実を知らないから、人間達は、化石発掘で恐竜の化石を発見して大騒ぎしたり、目を輝かせて「恐竜ってどんな存在だったのかな」という話題で盛り上がったりしている。 「こういう姿だったんじゃないかな」「こんな鳴き…

「人間の脳」は「神の脳」の劣化版

神の脳は、目や耳などから得た情報や感じたことの全てを記憶として残せていて、その上で、さらに、「何度も見たい記憶」を思い出しやすくするために部分的な記憶に「ランク付け」を行って、「全部の記憶」「重要な記憶」「最重要な記憶」という風に整理をし…

第6感である「思考覚」

神世界の日常生活において、口を使わずに「思ったこと」を直接相手に伝える会話手段を成立させている神経を「思考覚神経」と名付け、そして、「思考覚」は人間の五感以上の感覚なので「第6感」としておきます。 この神経は、神と神の間では会話的に使用され…

体の死を乗り越えて魂は生き続ける

サナギになってチョウチョの幼虫の体がなくなることを「死ぬ」として、サナギからチョウチョの成虫の体が形成されることを「生まれる」とすると、「死ぬ前」と「死んだ後」で同じ魂が入っていると考えるのが普通で、「幼虫の時の魂と成虫の時の魂は別物だ」…

神の掌の上で踊る科学者たち

神が「飲んだり泳いだり入浴したりすることが出来る水が欲しいな」と思ったから「飲んだり泳いだり入浴したりすることが出来る水」が実現しているのであって、 「なんかビョーンって伸びて縮むゴムが欲しいな」と思ったから「ビョーンって伸びて縮むゴム」が…

神は「人の心」を重要視している

外面をいくら取りつくろっても、内面が伴っていなければ、何の意味もない。 神は、内面を、心を、重視しているのだから、外面は、見てくれは、お飾り程度の存在価値でしかない。 逆に、性格的に気弱で、周りの目が気になったりして、どうしても一歩踏み出す…

人間の体は神の手で固定化されている

どこかに雛形がないと、人間を人間たらしめる「体の形」を保ち続けることは出来ない。 誕生時に1個体の「人間の脳」が形成される前から、その雛形は存在しているのだから、人間の脳内に雛形が存在している訳ではない。 そう、人間達が「アカシックレコード…

神世界に行くためにするべきこと

今まで、神がやっていることを長々と書き連ねてきたけど、いざ、それを、理性なき者にやらせたら、とんでもない事態になってしまうことは明白だ。 だからこそ、神となれるかどうかを試すために、神世界の下に試験的な世界を作って、そこで、どんな魂になるか…

神世界のリンゴは腐らない

神は、死なないし、老いないし、衰えないし、忘れない。 人間みたいに記憶処理があいまいではなく、「この記憶は残してこの記憶は消去する」という風に的確に処理していて、残している記憶は、決して、忘れることはない。 だから、永い年月の間、ずっと、ス…

神世界の下に人間世界は存在している

「宇宙は神の体なのか?」という話はさておき、少なくとも、この宇宙を作った側である神世界、作られた側である人間世界、この2つの階層が存在していることは間違いない。 まず始めに神世界が誕生して、その下に人間世界が誕生した。 そして、神世界は、決…

神は「始まりの世界」に住んでいる

神は、「始まりの世界」に住んでいる。 「第1の生命」が生まれた場所、「第1の神」が生まれた場所だ。 神は「死なない」から、「第1の神」が、今も、なお、生き続けていて、将来、あなたも神となって神世界へと行けたなら、「第1の神」から直接「生命の…

人間の体はテスト用の体

神世界から隔離した僻地に「人間世界」という地獄(刑務所)を用意して、「人間の体」というテスト用の体を用意して、その場所で、その体で、何をするのかを試されている。 そして、神から見て合格だと判断された者のみ、上の世界(天国または神世界)へと引き上…

一瞬でも存在したなら神は模写できる

人間に出来ることは、神にも出来る。 コンピューターに出来ることは、神にも出来る。 宇宙内で実現できていることの全てが、神には実現可能なこと。 この世の創造主である神は、「創造主」なのだから、過去に「一瞬」であってもこの世に存在していたのならば…

あなたの記憶の全てが神の脳内にある

話を面白おかしくしようとして誇張して書かなくても、ただ、事実を書くだけで壮大な話になるぐらい神はとてつもなく凄い御方で、むしろ、「大げさ」じゃなく「小げさ」に書いているのに、それでも、人間が「信じられない」と言うぐらい神は規格外な存在だ。 …

神は「最短ルート」を選択している

あなたは、神が作成した自動的に進行する教育プログラムの中で生きている。 神が設定変更を行えば、あなたが常識だと思っていたことは一瞬でくつがえされることになり、「この世」とは全く異なる設定になっている「上の世界」へ行けば、今、あなたが住んでい…

預言者は「神の言葉」を預かる

本物の預言者は「神の言葉を預かる」。 未熟や語彙力不足などで招いた人間的なミスは除いて、大まかな流れにおいて、預言者たちの言葉をつなぎ合わせていくと、芸術的で壮大な神の言葉が浮かび上がってくる。 これは、人間が作り上げたものではない。 人智を…

神は「動」の絵を描く

神が描く絵は「動」であり、過去から未来へと動く「運命」を描く。 神が描いた「雲の絵」は常に動いているし、「地球の絵」も常に動いているし、「植物の絵」も発芽してからどんどん成長していって動いているし、「生物の絵」も長い年月をかけて段々と進化し…

人間は翼を失った天使

人間は、「神から与えられた目」で見て、「神から与えられた耳」で聞いて、「神から与えられた舌」で味わって、「神から与えられた声帯」でしゃべっている。 神がいなくなれば、見ること、聞くこと、食べること、しゃべることすら出来なくなってしまう「儚き…

原子は神が用意した絵の具

「ゴールド(Au)」は、「お金」的な価値がある物として使えるように土の中に埋められていた。 飲んだり浴びたり泳いだり出来る「水(H2O)」は、この世を、もっともっと楽しめる世界にするために、ちょっと凝ったデザインにしてあるのであって、「一ひねりを加…

「ダーウィンの進化論」を完全に論破

人間の歯は、子供の時に「1回だけ」乳歯から永久歯へと歯が生え変わる。 人間、みんながみんな、「1回だけ」なのだけど、「100年くらい」という長い寿命に対して、この「1回だけ」という回数が、最適だとは思えない。 ゾウの歯は、一生に「5回」も生え変…

神が人間に与える「苦しみ」の意味

各研究者によって数値がバラバラで安定していないけど、人間の可聴域は、だいたい20Hz~20000Hzくらいで、犬は15Hz~50000Hzくらいで、猫は50Hz~70000Hzくらいで、人間には聞こえない20ヘルツ以下もしくは20000ヘルツ以上は超音波と呼ばれていて、超音波で…

人間が生み出した発明品は存在しない

人間が、自分の力だけで生み出した発明品は、この世に存在しない。 全てが、「神の手助け」あっての発明品なのです。 もっと言うなら、今、人間世界にある発明品は、人間が発明する前から、もう、すでに、神世界に存在している発明品であり、全てが、「二番…

ダーウィンの進化論は大間違い

人間の歯は、一生に「1回だけ」乳歯から永久歯へと生え変わるけど、ゾウの歯は、一生に「5回くらい」歯が生え変わる。 人間の歯は32本で、牙を除いたゾウの歯は4本。 ゾウの歯は、かなり大きくて、1本当たりの重さは3~5kgで、ちょうど人間の大人用サイズ…