父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

メイン【5周目】

神世界に花開いたテクノロジーがある

「神の脳」は、忘れないし、「人間の脳」をはるかに超えた驚異的なスピードで思考できるし、そして、もちろん、ずっと、老いることはなく、ハイスペックな状態のままで稼働し続けている。宇宙を丸ごと処理し、記憶している脳なのだから、そのスペックは計り…

神の一筆は世界を塗り替える

「天地創造」は神の御業であり、「人間創造」も神の御業であり、そして、「猫創造」も神の御業、ということになる。猫が「ニャーン」と鳴き、舌で毛づくろいして、顔に何本か生えている細長いヒゲが周囲の状況を敏感にキャッチしているのは、全て、神が決め…

猫がかわいいのは神のおかげ

人間が「美男美女になりたい」と思っていても、ほとんどの人がなれていないように、猫が「かわいくなりたい」と思ったから、猫は、かわいくなった訳じゃない。神が「猫はかわいくデザインしよう」と思ったから、猫はかわいくなったのだ。人間が猫を見て「か…

人間が有るなら天使も有りえる

コミュニケーションしやすいように、そして、遠い未来に、人間達がマンガやアニメを制作する時代がやってくるだろうから、その時のために、喜怒哀楽を表現しやすい顔の筋肉にしておいてあげよう。顔だけじゃなく、人間の体には、様々な「神の思い」が込めら…

神が全部で人間は一部

遺伝子技術は、人間世界での現状みたいに「これから遺伝子の仕組みがどんどんと解明されていくだろう」という「発展途上な技術」ではなく、神世界では、「確固たる技術」として明確に確立されていて、「遺伝子技術の使用法」というマニュアルも存在していて…

すぐに行ける場所に神世界はある

神世界と人間世界は、離れているようで繋がっていて、遠いようで近くに存在していて、神が手を差し伸べれば、すぐにでも行ける場所に、神世界はある。神の脳は「神世界」にあり、人間の体は「この世」にあり、神の脳が人間の体を実体化しているのだから、「…

体の進化はモデルチェンジ

トヨタ自動車のカローラが昔と今で全然ボディーの形が違うことに疑問を持った子供から「なんで今のカローラと昔のカローラじゃ形が全く違うの?」と尋ねられて「ああ、それはね、環境に適応するために車が勝手にボディーを変形させたんだよ」「私たち人間は…

決定権は神にある

人間が切望している「長生きしたい」「ずっと若い頃の体力のままでいたい」という願望を叶えることは、難しいことじゃない。むしろ、自分の体に寿命を設けて老いさせていくことの方がシステム的に難しいことなのであって、あえて、わざわざ、難しいことの方…

人生は神が創設した学校

覚醒者の1部で「人間の脳の奥底であり、いわゆる、深層心理、潜在意識、無意識と呼ばれている部分では、みんな、つながっている」という「真理」まで辿り着いている人がいるけど、あとは、その、つながっている先の集合場所は「神の脳」であり、その脳の所…

神から人間への伝達手段(シンクロ)

「いいアイデアが思いついた、これは絶対書かねば」と思って書いている。そう、書いている本人ですら「神によって書かされた」ということに気付いてすらいないのだ。神は、全く違和感を与えることなく、息をするごとく、ごくごく自然な流れで人間にアイデア…

神は「偉大なる先生」

神は、原子を作ることにしました。「そうだな、番号付けしておいた方が、後々、分別しやすくて便利かな」と陽子の数で番号付けすることにしました。最初に作った水素には1個の陽子を入れておき、2番目に作ったヘリウムには2個の陽子を入れておき、作るの…

人間は神から多大な恩恵を受けている

1つの宇宙を服(体)として所有している神が、人間の住む地球に生まれ出ることはなく、人間の感覚を味わいたい時は、服(体)を重ね着する要領で「体の一部」を人間の感覚を味わえるように変更して味わい、人間に「神の言葉」を伝える時は、人間用の波長に合わ…

神世界の科学力が宇宙を形成している

神は、重力が欲しくなった。だから、重力を作った。神は、地面が欲しくなった。だから、地球を作った。人間の目では確認できないけど神の目では確認できている「重力発生装置」と「素材発生装置」というのが存在している。イメージとしては、重力発生装置が…

全ては神の設計図通りに進行している

トンボは空中で止まるような飛び方が可能で、チョウチョはヒラヒラと不規則な飛行経路で舞うように飛んで、それぞれ飛行形態が違う、「人間が空を飛ぶ乗り物を作る時にとても参考になる」飛行テクニックを、人間の目の前で、披露してくれている。鳥なんかは…

恐竜は神の脳内に今も存在している

化石発掘で恐竜の化石を発見して大騒ぎしたりして、人間達は、目を輝かせて「恐竜ってどんな存在だったのかな」という話題で盛り上がってる。「こういう姿だったんじゃないかな」「こんな鳴き声だったんじゃないかな」と想像を膨らませて、「ジュラシックパ…

「人間の脳」は「神の脳」の劣化版

神の脳は、目や耳などから得た情報や感じたことの全てを記憶として残せていて、その上で、さらに、「何度も見たい記憶」を思い出しやすくするために部分的な記憶に「ランク付け」を行って、「全部の記憶」「重要な記憶」「最重要な記憶」という風に整理をし…

神があなたの魂に体をまとわせている

「体」を除いて残る中心部分が「魂」であり、今、あなたが纏っている体は、本来、今のあなた程度の技術力では絶対に手に入れることが出来ない「身分不相応な体」で、神が、神世界で、気が遠くなるぐらい永き年月をかけて作り上げた「珠玉の体」で、作り手で…

第6感である「思考覚」

神世界の日常生活において、口を使わずに「思ったこと」を直接相手に伝える会話手段を成立させている神経を「思考覚神経」と名付け、そして、「思考覚」は人間の五感以上の感覚なので「第6感」としておく。この神経は、神と神の間では会話的に使用されてい…

体の死を乗り越えて魂は生き続ける

サナギになってチョウチョの幼虫の体がなくなることを「死ぬ」として、サナギからチョウチョの成虫の体が形成されることを「生まれる」とすると、「死ぬ前」と「死んだ後」で同じ魂が入っていると考えるのが普通で、「幼虫の時の魂と成虫の時の魂は別物だ」…

神の掌の上で踊る科学者たち

神が「飲んだり泳いだりすることが出来る水が欲しいな」と思ったから「飲んだり泳いだりすることが出来る水」が実現しているのであって、「なんかビョーンって伸びて縮むゴムが欲しいな」と思ったから「ビョーンって伸びて縮むゴム」が実現しているのであっ…

神は「人の心」を重要視している

外面をいくら取りつくろっても、内面が伴っていなければ、何の意味もない。神は、内面を、心を、重視しているのだから、外面は、見てくれは、お飾り程度の存在価値でしかない。逆に、性格的に気弱で、周りの目が気になったりして、どうしても一歩踏み出す勇…

人間の体は神の手で固定化されている

どこかに雛形がないと、人間を人間たらしめる「体の形」を保ち続けることは出来ない。誕生時に1個体の「人間の脳」が形成される前から、その雛形は存在しているのだから、人間の脳内に雛形が存在している訳ではない。そう、人間達が「アカシックレコード」…

神世界に行くためにするべきこと

今まで、神がやっていることを長々と書き連ねてきたけど、いざ、それを、理性なき者にやらせたら、とんでもない事態になってしまうことは明白だ。だからこそ、神となれるかどうかを試すために、神世界の下に試験的な世界を作って、そこで、どんな魂になるか…

神世界のリンゴは腐らない

神は、死なないし、老いないし、衰えないし、忘れない。人間みたいに記憶処理があいまいではなく、「この記憶は残してこの記憶は消去する」という風に的確に処理していて、残している記憶は、決して、忘れることはない。だから、永い年月の間、ずっと、スム…

神世界の下に人間世界は存在している

「宇宙は神の体なのか?」という話はさておき、少なくとも、この宇宙を作った側である神世界、作られた側である人間世界、この2つの階層が存在していることは間違いない。まず始めに神世界が誕生して、その下に人間世界が誕生した。そして、神世界は、決し…

神は「始まりの世界」に住んでいる

神は、「始まりの世界」に住んでいる。「第1の生命」が生まれた場所、「第1の神」が生まれた場所だ。神は「死なない」から、「第1の神」が、今も、なお、生き続けていて、将来、あなたも神となって神世界へと行けたなら、「第1の神」から直接「生命の誕…

人間の体はテスト用の体

神世界から隔離した僻地に「人間世界」という地獄(刑務所)を用意して、「人間の体」というテスト用の体を用意して、その場所で、その体で、何をするのかを試されている。そして、神から見て合格だと判断された者のみ、上の世界(天国または神世界)へと引き上…

信号でやりとりする神世界

人間に出来ることは、神にも出来る。コンピューターに出来ることは、神にも出来る。宇宙内で実現できていることの全てが、神には実現可能なこと。人間にとっては、巨大すぎて掌握しきれていない存在である地球、太陽、太陽系、銀河系、宇宙は、言ってしまえ…

神に対する暴言は最大のタブー

神との繋がりが切れた世界へと行けば、あなたは目が見えなくなり、耳が聞こえなくなり、鼻でにおいを感じられなくなり、舌で味を感じられなくなり、美しい大自然を失って、美味しい食材を失って、あなたが今まで生きる上で楽しみにしていたもの全てを失うこ…

あなたの記憶の全てが神の脳内にある

話を面白おかしくしようとして誇張して書かなくても、ただ、事実を書くだけで壮大な話になるぐらい神はとてつもなく凄い御方で、むしろ、大げさじゃなく小げさに書いているのに、それでも、人間が「信じられない」と言うぐらい神は規格外な存在だ。年齢は、…