父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

「神の姿」を書き現していく世界「初」の文章です。NO.1を目指してるので、応援よろしくお願いします。

聖典は「神が著した書物」

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

釈迦が「悟った」と言っていたのは「この世はこういう風な設定になっていることが分かった」という所までで、さらに上の境地になると「神がそのような設定を作った」という所まで辿り着く。
釈迦が説く「中道」は、神が「人間を教育するために」作った設定なのだ。
ブッダは、悟って「神の教え」を忠実に人々に伝えた偉い御方。
預言者は、さらに、神の言葉を預かって「神の存在」までも人々に伝える。
ブッダは、人間側からのアプローチで真実へと辿り着き、預言者は、神側からのアプローチで真実へと辿り着く。
ブッダと預言者では、少し説き方が異なるけど、言っている「真実」は同じ。
真実は1つだから、皆、同じ真実へと辿り着くのだ。
私の文章はマスターキー。
じっくり読んで「神の視点」を身に付けた読者は、全ての預言書を、より分かりやすく通読できるようになったはずだ。
神の教えの伝道者であるイエス・キリスト自身が「わたしが来たのは(過去の)律法や預言者を廃するためだ、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するために来たのである」と言っていたように、私は、神の視点で、今までの預言者たちによって形成された神の言葉の未完部分を補って、さらに神の教えを完成の高みへと昇進させることが出来る存在なのだ。
あっさり書いてるけど、実は、これ、もの凄いことなのだぞ。
神が封印して隠していた内容は、神にしか開封できない。
間違いなく、私の文章には、神が宿っている。
なぜなら、神の手助けがなければ、とてもじゃないけど、書けなかった内容だからだ。
マスターキーを差し込む感じで、フーと神宿る息を吹き込むと、聖典は輝き始め、神が語り始める。
聖典は、人間が作った書物ではない。
神の言葉を預かった預言者たちによって作られた「神が著した書物」なのだ。

 

 

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